設備管理業務

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設備管理業務

 

 

「設備保全」から「総合施設管理」へ

設備メンテナンスに関する最新の専門知識の取得・保持はもちろん、ビルオーナー様とのコミュニケーションを第一に考えて日々業務に従事しています。
弊社が管理している複数のビル施設を設備員が巡回し、各所から得た情報や対応方法を社内で共有しているため、トラブル時の早期対応が可能です。また、設備員個人のスキルの向上、資格取得を全面的にバックアップしております。

受水槽加圧ポンプ点検
点検中はヘルメットの着用が原則です。安全管理は全ての作業に優先します。
創業以来、設備管理者の労災事故は皆無です。
スプリンクラー点検
電気・空調・給排水等の主要設備に精通した技術者が、建物全体を1つのシステムとして機能的にとらえ、安全・経済性の見地から最適の運転使用サービスを提供します。
当社が担当する駅前複合ビルとして管理した電料使用料削減化方法が評価され、平成12年度の電力使用合理化委員会(通産省管轄)関東ブロック(参加チーム200社余)において「最優秀賞」を獲得しました。

「初期コスト重視」→「ランニングコスト重視」

ビルオーナー側もビルのライフサイクルコストにあって、ビル建設費等の「初期コスト重視」から「ランニングコスト重視」への変化がでてきています。ビル設備の大部分の法定耐用年数は15年ですが、同じ設備でもメンテナンスの優劣により、その耐用年数に著しい差が生じてきます。当社は過去の不具合改修事例をベースに予防保全の手法を設備管理に積極的に取り入れております。

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